アコムのへ返済はネットバンキング・振込・店頭返済などが選べます

アコムでは都合の良いときに、いつでもどこでも無理なく返済できます。ネットバンキングを利用すればインターネット経由で24時間返済が可能(スマホ・携帯電話でもOK)!

 

もちろんアコムの店舗窓口や提携ATMでも返済を受け付けています。

主な返済方法

アコムの指定口座へ振り込み

ご契約いただいている支店によって口座が異なります。会員ログインのうえ、メニューの「残高期日照会」より「振込入金口座確認」でご覧いただくか、フリーダイヤルへお問い合わせください。

 

フリーダイヤル 0120-07-1000 ※振込手数料はお客さまのご負担になります。

インターネットで返済

どんな場所でも24時間返済可能!ケータイでもOK!ネットバンキングを利用した返済サービスです。

アコム店舗窓口

全国にあるアコムの支店でご返済いただけます。アコムの店舗でお客さまとお話しながら、無理なくご利用いただけるよう、商品のご説明をいたします。

提携ATM(平成28年1月現在)

アコムと提携しているATMからも返済が可能です。コンビニや大型ショッピングセンターに設置されているので探す手間が省けます。

返済シミュレーション

30日ごとにご返済いただいた場合の目安金額を知ることができます。
(このシミュレーションでの試算結果は参考値です。実際のご返済内容とは異なる場合がありますので、あくまでも目安としてご利用してください。また平年うるう年にかかわらず、1年を365日として計算しています)

返済回数から毎月の返済金額を算出
借入ご希望金額
借入利率(実質年率)
ご返済回数
毎月の返済金額から返済回数を算出
借入ご希望金額
借入利率(実質年率)
毎月の返済金額 円(元利合計)

※ご注意
  • 10万円〜800万円まで(10万円単位)のご利用金額についてご返済の試算ができます。
  • 借入日から30日ごとにご返済いただいた場合の目安です。
  • 借入利率は18.00%(実質年率)と15.00%(実質年率)がお選びいただけます。
  • 「借入ご希望金額」100万円以上を選択した場合、「借入利率(実質年率)」は15.00%をご選択ください。
  • このシミュレーションでの試算結果は参考値です。実際のご返済内容とは異なる場合がありますので、あくまでも目安としてご利用してください。
  • 平年うるう年にかかわらず、1年を365日として計算しています。
  • お使いのブラウザまたは設定によっては、ご利用になれない場合がありますのでご了承ください。

都市銀行・コンビニ・スーパーのATMなど

  カードローン ショッピング   カードローン ショッピング
UFJ  返済借り入れ 入金  7bank  返済借り入れ 入金
enet  返済借り入れ   atm  返済借り入れ  
zerobank  返済借り入れ 入金 イオン銀行  返済借り入れ 入金
三井住友銀行 返済借り入れ 入金      

地方銀行

  カードローン ショッピング   カードローン ショッピング
熊本銀行 返済借り入れ 入金  八十二銀行 返済  
親和銀行 返済借り入れ 入金  広島銀行 返済借り入れ 入金
第三銀行 返済借り入れ 入金 福岡銀行 返済借り入れ 入金
東京スター銀行 返済借り入れ 入金 北海道銀行 返済借り入れ 入金
西日本シティ銀行 返済借り入れ 入金 北陸銀行 返済借り入れ 入金

その他提携先(クレジット会社・信販会社)

  カードローン ショッピング      
セゾン 返済借り入れ 入金       

アコムの新規申込数はなんと毎日約1400人!(アコムIRデータより)

アコム公式

アコムスマホ申込

今すぐ借りるためには?

  • ネット申込から即日振込みも可能
  • ネット申込併用でむじんくん最短5分
  • むじんくん併設ATMで即日引出す
  • 無利息期間中の金利は残額分だけ

 

自由なご返済で短期間のご利用がおトク!

アコムならのご都合にあわせたご返済が可能。期日前でのご返済可能、利息もご利用日数分だけ!また、冒頭にあったようにさまざまな返済方法があります。

メールサポートで返済期日のうっかり忘れをフォロー

メールサービスを登録すると返済期日やカードの有効期限などを事前に指定のメールアドレスへお知らせを送信し「カードの有効期限はまだかな」「つい、支払期日を忘れて返済が遅れてしまう」などを防ぎます。

 

「ご返済期日の3日前」と「ご返済期日の当日」また、「ご返済期日経過後のご返済」をメールでお知らせします。その他カードに関するお知らせなど、アコムの利用をメールでしっかりサポートしてくれます。

インターネットから24時間365日返済可能

いつでもどこでも24時間ご返済可能! 手数料も無料!インターネットから24時間いつでもどこからでも、お客さまの金融機関からアコムへの返済が可能です。

 

「ATMに行く時間がない」「今日までが返済日だった」などなど、どんなときでも自宅や外出先から返済ができます。詳しくは便利なインターネット返済について

期日前でもOK。利息はご利用日数分だけ

例えば、毎月の返済日よりも5日早くご返済いただくと、その月のお利息が5日分お安くなります。

 

例えば週末、持ち合わせがちょっと足りない!そんな時にアコムでお金を借りて、 週明けにすぐ返せば実はとってもおトク。仮に週末に1万円借りて月曜に返せば利息はたったの9円!(ご利用実質年率18%の場合)

一時的な約定返済金の減額も可能です

「今月はいつもの返済金額だとちょっと厳しい・・・」そんなとき、一時的に利息以上の最少額での返済も可能です。※最少返済金額での入金は約定返済金額に満たない金額のため、返済金額合計および返済回数が増加する場合があります。

アコムの30日間ゼロ金利サービスで返済期限が過ぎてしまった場合

アコムの30日間ゼロ金利サービスは初めてアコムからお金を借りた人に限り、30日以内に全てのお金を返済できれば無利息でお金を貸し出すというサービスです。

 

しかし中には当初の返済計画に変更を加える必要が生じてしまい、30日以内に全額返済できなくなってしまう人もおられるかもしれません。このようなケースでは当然のことながら利息の支払いの義務が生じてきます。

利息は融資の総額に対して課せられるわけではありません

たとえばアコムから10万円のお金を借りていたとします。そして30日以内に定期的に小額のお金を返済していき、9万円まで返済できたときにタイムリミットの30日が過ぎてしまい、全額を返済することができなかったとします。このときに返済が遅れてしまった額は1万円です。

 

そして利息はこの1万円に対して課せられるもので、全額返済ができるまで1万円に対する利息を支払う必要が生じてくるわけです。しかし借りたお金の額が低ければ利率は高くなることがあります。

 

また返済が遅くなれば利子を支払い続ける必要があるために余分なお金を失うことになりかねません。それでたとえ返済できなかったお金の額が低くても、すぐに返済できるよう努力するのはふさわしいことです。

返済についてのQ&A

アコムのHPより抜粋し、質問を掲載しています。店舗・店頭での相談はもちろん、フリーダイヤル(0120-07-1000)でも問い合わせが可能です。またはアコム株式会社公式ホームページよりメールで問い合わせください。

どこで返済できますか?
返済には次の方法が用意されています。

アコム店舗窓口・アコムのATM・コンビニエンスストア(セブンイレブンなどにあるセブン銀行のATM、ローソンのLoppi)・お客さまがお取引のアコム支店の指定銀行口座への振り込み・提携金融機関のATM

銀行のATMで返済できますか?
返済できる銀行・金融機関のATMはアコム株式会社公式ホームページをご参照ください。
次回の返済金額はいくらですか?
キャッシングの各回ご返済金額

借入金額に一定の割合を乗じた金額(千円単位に切り上げ)。【具体例】 (借入金額12万円、一定割合3.0%の場合は、120,000円×3.0%=4,000円)
クレジットカ−ド機能の各回お支払金額
利用金額に3.0%を乗じた金額(千円単位に切り上げ)
詳しくはフリーダイヤル(0120-07-1000)へ、24時間・年中無休で受け付けしております

一括返済をしたいのですがどうすればいいですか?
アコムの店舗窓口・ATM、または銀行振込で返済いただけます。詳しくは、フリーダイヤル(0120-07-1000)までお問い合わせください。
余裕のある月に多めに返済することはできますか?
お客さまのご都合にあわせて、まとまったご返済もできます。
次回期日までならいつでも返済できますか?
次回期日前のご返済はできます。次回のご返済期日はお支払いいただいた日から35日以内となります。(「毎月指定」をご指定のお客さまを除きます。)

【返済豆知識】意外と知られていない無利息残高にはどう対応すればよい?

アコムで借り入れたお金の返済方法の一つに提携ATMでの返済があります。多くの金融機関やコンビニエンスストアでの利用が可能で、ふと思いついたときに返済ができること、特にコンビニエンスストアの提携ATMなら返済する時間帯をほぼ選ばないという手軽さななので利用している人も随分多いことでしょう。

 

ただ、コンビニエンスストアの提携ATMで返済をしていると完済が近づいてきた時に、紙幣にしか対応していないコンビニエンスストアの提携ATMでは対応できない端数の金額が出てくることに気が付くと思います。

 

この端数の金額は無利息残高と呼ばれ、利息も手数料もつかず、支払期限も設定されないお金として取り扱われます。

 

次回の借り入れがあればその時に一緒に計算をして返済すればよいという事になっていますが、できればきちんと完済しておきたいものです。

 

無利息残高を完済するには、店頭で支払いをするか銀行振込を利用すればよいでしょう。次回近い内に再度借入れする予定があるという場合なら無利息残高はそのままにしておいても差し支えないのですが、そうではない場合や、別のローンを利用する予定があるのなら無利息残高をそのままにしておくことでデメリットが出てきてしまいます。

 

利息も付かず支払期限も設けられないので返済が終わったものだと思ってしまいがちですが、無利息残高はあくまでも借り入れが残っている状態です。全額を完済しなければカードローン契約を解除することもできません。

 

カードローン契約が解約されないままであるという事は、いつでもまたすぐ次の借り入れができる状態だということが大きなポイントになります。個人信用情報に既存の契約の記録が残っていると別のローンの審査に影響が及ぶでしょう。

個人信用情報からカードローン借り入れの情報が削除されるには一定の期間がかかります。もし、違うカードローンを利用したいと希望していたり、近い内に住宅ローンを組みたいと考えているのなら、無利息残高をそのままにせず、きちんと完済をしたうえでローン契約を解除するのが得策でしょう。

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