例えば20万円30日間借りた場合の約3,000円がタダになる!

実のところアコムの上限金利は18%なので、約20万円の借入でも1か月間の利子が3000円近くにもなり、収入が少ない若い人には返済負担が掛かりやすいのが否めませんでした。

 

しかし30日間金利0円サービスなら数百万円の借入でなければ実質的な金利は大きく下がることになり、比較されやすい銀行カードローンに比べても遜色のない金額となります。

ここの金額が0円になる

20万円を1年で返済した場合の返済表(アコム公式ページから引用)です。

回数 返済金額 元金 利息 残高
1 18,335 15,335 ココが0に3,000 184,665
2 18,335 15,566 2,769 169,099
3 18,335 15,799 2,536 153,300
4 18,335 16,036 2,299 137,264
5 18,335 16,277 2,058 120,987
6 18,335 16,521 1,814 104,466
7 18,335 16,769 1,566 87,697
8 18,335 17,020 1,315 70,677
9 18,335 17,275 1,060 53,402
10 18,335 17,534 801 35,868
11 18,335 17,797 538 18,071
12 18,335 18,064 271 7
13 7 7 0 0
累計 220,027 200,000 20,027 0

※もちろん遅延なく返済した場合に限ります
※契約日から30日間となっているので、上記はその間に1回目の返済をした場合です

CHECK返済期日「35日ごと」で契約することが条件ですが、「35日ごと」の返済期日であれば35日以内に「いつでも」返済出来る方式です

頑張って返せば驚きの利息金額になるかも!

※アコムで定めた金利は変わりませんがこのサービスを利用することで実質的な支払額が減るという意味です
30日以内に返せるだけ返してしまえば実質的な金利は0に近づきます。

メリット
  • もちろん多めに返せばその分だけ残った利息が減額に!
  • 仮に30日以内に半分返してしまえば残った分にしか金利がかかりませんし、全額返せばもちろん0円!

銀行カードローンと対抗できる利息額になってくる

アコムは利息がすごく高いと思っていたらそれは大きな間違いです!

 

誤解されやすいのですが一般的に表示されている金利で下限○%〜上限○%とありますが、下限値で借りられるわけではありません。

 

これは銀行カードローンも同様ですが、むしろ上限値での貸付になる場合がほとんどです。

金利額を正直に比較

100万円以下での借入年率を各社公式ページから引用しました。(2017年12月現在)

金融機関名 1万円〜99万円または100万円以下
アコム 7.7%〜18.0%
三井住友カードローン 12.0%〜14.5%
オリックス銀行カードローン 12.0%〜17.8%
新生銀行スマートカードローンプラス 14.8%

上限金利が一番低い三井住友カードローンと比べると3.5%の差があります。

 

しかしビックリするほどアコムと金利が離れているわけではないのも現実です。

 

14.5%で20万円を1年で返済した場合の返済表は以下の通りです。

回数 返済金額 元金 利息 残高
1 18,004 15,588 2,416 184,412
2 18,004 15,776 2,228 168,636
3 18,004 15,967 2,037 152,669
4 18,004 16,160 1,844 136,509
5 18,004 16,355 1,649 120,154
6 18,004 16,553 1,451 103,601
7 18,004 16,753 1,251 86,848
8 18,004 16,955 1,049 69,893
9 18,004 17,160 844 52,733
10 18,004 17,367 637 35,366
11 18,004 17,577 427 17,789
12 18,003 17,789 214 0
累計 216,047 200,000 16,047 1,128,610

18%の時の利息額は20,027円でしたので、20,027円−16,047円=3,980円が年間で差となる金額です。

 

ここで冒頭の表に有った20万円18%で1ヶ月目の利息3,000円がタダになったとすると実質的には980円が年間の金額差となってきます。

 

しかも、多めに返しておけばそれだけ金額も減ってくるというメリットがあります。

 

支払額は各シミュレーションにより算出していますが、各社返済方式の違いなどにより若干の誤差が出る可能性があります。必ず公式サイトでご確認の上ご利用下さい。

利息金額の考え方・計算方法

例えば普通に金利18.0%で10万円を借りた場合

 

借入金額×利息÷365×借りた日数

 

です。ですから10万円を18%で30日借りた場合

 

10万円×0.180÷365×30=1479円

 

となります。

POINT
  1. 年間でかかる金利額は? → 借入金額(10万円)に利息(18%)をかけて18,000円
  2. 1年で18,000円(年利)を1日あたりにすると → 年利(18,000円)÷365日で49円
  3. 1日49円が30日間で → 49×30=1,479円(正確には1日あたり49.31…円の為)

【申込が不安な方へ】30日金利0円サービス以外にもアコムが選ばれる理由

消費者金融は現在多数あります。その中でも最大手と言えるのがアコムです。人々が消費者金融を利用する際になぜアコムを選ぶかというと、やはり大手で安心感がある、というのが一番の理由です。

 

昔からのCMでなじみのある人も多くいると思いますが、アコムという名前も会社も人々の中に浸透しています。また何かと不安になる消費者金融ですが、これまでの実績もあるアコムなら安心して借入できるという点が大きいのです。

とにかく対応が丁寧

借入する方法は今は様々ありますが、電話でわからないことを聞いたりするとその丁寧さがよく分かります。

 

まずこちらが不安に思っていることを全部丁寧に回答してくれ、借入する前に不安材料を全部払拭することができます。

在籍確認で不安なことも事前に聞ける

借入した事を家族や会社にバレないかどうか、会社に電話確認はどのようにくるのか、郵便物は届くのか、届くならアコムの会社名で届くのか等の事です。

 

特に家族や職場に内緒にしておきたいという人は多くいます。こういった不安なことも質問すると丁寧に答えてもらえるので借入する前に安心することができます。この精神的な安心感はとても大きく、こういったオペレーターの丁寧な対応がアコムの人気を支えている要因でもあります。

自動契約機むじんくんも親切丁寧

画面上に「電話確認についての確認事項」や「郵便物についての確認事項」の画面が出てきます。具体的には職場に電話してもよいか、という確認や郵便物を送付するかどうかの確認事項を自動契約機の画面上で行う事ができます。

 

このような確認は大したことではないようですが、他の消費者金融ではこういった確認事項は口頭でこちらからお願いしないと設定できません。その点アコムでは自動契約機でさえこのような細かい配慮をしてもらえるので、安心して借入することができます。

アコムも現在の主流はネット申し込み

今やインターネットの時代になり借入の申し込みもネットでできるようになりました。ネットで申し込みをして振込でも自動契約機でも借入をすることができます。

 

また手続き自体も難しいものはそれほどなく、シンプルで使いやすい点も人気の要因です。
アコムのインターネット申込みの特徴

アコムの新規申込数はなんと毎日約1400人!(アコムIRデータより)

アコム公式サイトへ

アコムスマホ申込

今すぐ借りるためには?

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